古裂と猫をこよなく愛する私の日々の呟き
by hiina
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 基本、アンティークも、 和骨董も使うと決めています。
そんな中で、 唯一、 使わない、 使えない、 アンティーク。 猫の砂糖入れとミルクポット。 手に入れた、 時間も、場所も違う。
大切にしている。
 猫のドアノブorフック。 真鍮製のアンティーク。
 本来の使い道と違うけれど、 こんな場所で鎮座している♪
 この頃は殆ど買うことのないアンティークの器。
久し振りに友のものと大きさ違いを 自分用にも購入。 やっぱりトキメキが止まらない(聞いたことある)
母は古いものより、 今の綺麗なものが大好きでした。 それは私が好きで集める古いものに、 母は娘時代、 囲まれて育ってきたからだと言っていました。
 母親の実家には蔵が二つ、 たくさん貰い受けて来た古い器たち。
その中の1枚、 明治の印判手。 造幣局完成の記念に配られたものだそう。 この1枚も実用では無く、 鑑賞している。
 何かに夢中になれる、 好きなものがある、 幸せなことだと思う。
 気がついたら、 今日は、 全身、 好きな蒼だった❤️
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